生活習慣病健診

以前、成人病と呼ばれていたもので、中高年がなる病気とされていたが現在では生活習慣に起因することが多いとの認識から生活習慣病と呼ばれるようになった。
主な生活習慣病健診の内容
@既往歴・現病歴の調査・問診・診察
A自覚症状及び他覚症状の有無の問診
B身長・体重・BMI・腹囲・視力及び聴力(オージオメータ)の検査
C血圧測定
D尿検査(糖・蛋白・潜血・ウロビリノーゲン)
E一般血液検査(赤血球数・白血球数・ヘモグロビン・ヘマトクリット)
F肝機能検査(GOT[AST]・GPT[ALT]・γ-GTP)
G血中脂質検査(T-cho・TG・HDL)
H糖尿病検査(グルコース・HbA1c)
I痛風・腎機能検査(UA・BUN・クレアチニン)
J心電図検査
K胸部エックス線検査
L消化器検査(胃部エックス線検査)
M大腸がん検査(便潜血検査)

※オプションの検査はご希望により追加実施しています。

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